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SFCオールカタログPART24

2009年08月24日

SFCオールカタログPART24
95年の年末シーズンに突入し、発売ラッシュのピークを迎えたSFCオールカタログ。
この中でプレイしたゲームは述べ7本と、SFCオールカタログ史上最も多め。
そんな発売ラッシュの中で、値段に定評がある光栄が遂に本気を見せた(11:10~11:25)。


・パネルでポン(1:10~1:25)
キャラクターが萌え系チックの割にはシステム回りが上出来で吹いた(笑)。
次第にハマって気がつけば徹夜していたのは良い思い出である。
スコアセーブが出来ないのが惜しまれる。

・ドカポン外伝 炎のオーディション(7:25~7:40)
ドカポンシリーズはここから初プレイだが、さくさく進められるし短時間で終わるのでテンポが良かった。
CPU戦しか出来なかったが、友情破壊するゲームってのも納得させられた。

・不思議のダンジョン2 風来のシレン(8:10~8:25)
傑作の声が多いが、初作のトルネコより難易度が上がったのか、ハマるどころか途中で投げ出してしまった。
今はVCで配信されてるし、機会があればもう一度プレイしてみようかな…。

・ロックマンX3(8:40~8:55)
Xシリーズの中でサウンドが一番お気に入り。
1は「波動拳」2は「昇龍拳」の隠し技は得られたが、今作から隠し技が得られなくなり、難易度が上昇。

・す~ぱ~ぷよぷよ通(9:40~9:55)
本家コンパイル参入。
完成度は高かったが、スコアセーブができないのは残念。
4人対戦も出来るが、はっきり言って見づらい。

・スーパー桃太郎電鉄DX(9:55~10:10)
演出面を大幅に向上させたが、所詮桃鉄は桃鉄。
ついでにCPUの難易度も向上したようだが、前シリーズと変わらないぐらいの難しさだった。

・実況おしゃべりパロディウス(11:55~12:10)
実況バリエーションがなかなか多く、スコアがセーブできるのは良かった。
しかし、所々処理落ちが見かけられるのは残念。
2人プレイもできたりするが、同時ではなく交互プレイ。
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