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ニンテンドウ64オールソフトカタログPART4

2011年09月29日

ニンテンドウ64オールソフトカタログPART4
いろんなジャンルが集まってきた、ニンテンドウ64オールソフトカタログの第4回目。
ここからナムコがようやく64に参入するが、結局1本のみのリリースとなってしまう。


・爆ボンバーマン(1:07~1:47)
1人用のモードではパズル要素が結構高いので、好みが分かれるかも。
対戦モードではタメボムやハンドが初めから使えて、そんでもってアイテムがないのでボンバーマンらしさが感じられない。

・ぷよぷよSUN64(2:27~3:07)
SS版やPS版に比べてオープニングアニメが無いとか、漫才デモがフルボイスじゃないとかの残念点はあるが、64ではカートリッジの特性上ローディングは全くなく移植度も高い。

・ディディーコングレーシング(3:07~3:47)
子供騙しのゲームかと思いきや、1人用モードでは意外にも難易度が高くやり込めるのは個人的に○。
違う意味でマリオカートより熱く楽しめたのでリメイク希望だったりする。
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プレイステーションオールソフトカタログPART3

2011年09月20日

プレイステーションオールソフトカタログPART3
95年の年末期に突入するプレイステーションオールソフトカタログの第3回目。
メジャーゲームが続々登場する中で相変わらず将棋ゲームが多め。
そんなに将棋ゲームって需要あるのかね…。


・闘神伝2(12:44~13:04)
相変わらずの初心者向け必殺技ゲーで大味。
タイムアタックが完備されている割にはメモリーカードが非対応なので記憶ができないのは謎。

SCEJカンファレンス2011

2011年09月14日
PlayStation Vita、2011年12月17日に発売決定!
13日の任天堂カンファレンスの翌日にSCEJカンファレンスが決行。
目玉はプレイステーションヴィータの発売時期。
予想通り年末商戦に合わせてきたけど、プレステシリーズお得意の語呂合わせは今回は狙わなかった様子。
3G回線モデルの価格体系も発表されたが、更新しなかった場合は新規契約扱いとなり、料金が別途必要となるという曲者で敷居がなかなか高そう。
選ぶなら迷いなくWi-Fi版の方に選ぶかな。
ソフトラインナップは定番やリメイク移植ものが多いが今後のラインナップに期待。

ニンテンドー3DSカンファレンス2011

2011年09月13日
ニンテンドー3DSカンファレンス 2011|Nintendo
未発表タイトルが続々と発表され、いよいよ本格始動スタートとも言えるニンテンドー3DS。
そのタイトル群で一番印象的だったのは、モンハンのナンバリングタイトル最新作「4」が3DSにリリースしてきたこと。
据え置き機ばかり出してたので、WiiUあたりになるかと思ってたばかりに…。
しかしながらモンハンナンバリングタイトル最新作が携帯機の3DSだけにグラフィックを駆使できるのか心配なところではある。

遅ばせながらの第2次Z破界篇

2011年09月12日

約1年かけて「スーパーロボット大戦Aポータブル」の1周目をクリアしたので、「第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇」を遅ばせながらのスタート。
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PS2のZ無印から大幅に進化した戦闘シーンは、PSPの第2次Z破界篇でも健在。
ほんとにPSPなのか?…と疑わせるぐらいレベルがなかなか高い。
特殊セリフも多く、思わずニヤリとさせてくれる。
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Z無印にあった小隊制はカットされて、代わりに「サブオーダー」が導入。
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クリアしたシナリオで出撃しなかったパイロットの育成や資金がゲットできます。
ただ、最大で20人しかオーダーが掛けられず、参戦数がかなり多い今回のスパロボは、より慎重に人選をチョイスする必要がありそう。

新製品案内2011年10月号

2011年09月08日
新製品案内2011年10月号
2年ぶりに待望の完全新規キットがリリースされる新製品案内2011年10月号。
先月発表された「HG カーボンマルチ補強プレート」に関しては画像がまだ公開されてないので来月以降に持ち越し。


ライジング エッジ
描き下ろしイラストとまったく遜色ない仕上がりでお見事。
2年待ち続けてきた甲斐はある。
この出来具合で「スラッシュリーパー」に期待大。

テラスコーチャーRS
ボディ、シャーシ、ギアカバーのカラーリングが異なっており斬新さが感じられるが、ギアカバーのカラーリングがちょっと萎える。
RSシリーズがスーパー2シャーシにリリースされるのは意外。

13mmオールアルミベアリングローラー
先発されている「13mmボールベアリング」と「2段アルミベアリングローラー」以上に重量が軽そう。
値段は13㎜より高いが、それなりのポテンシャルは期待できるだろう。

大径スタビヘッドセット(17mm)
フロントに装備する訳だが、スポークが細いプラローラーはコースアウトによって割れる可能性があるので不安有り。
スポーク型よりディッシュ型にすれば良かった。

・VS蛍光カラーシャーシセット (オレンジ・グリーン)
どの色もいままで発売された限定キットには入ってないし、値段もまずまず安いのは○。

・FM強化シャーシセット (レッド)
まさかFM無印までも強化シャーシ化するとは思っていなかった…(汗)。
カラーシャーシセットより値段は安いが、どうせならカラーシャーシ化にするべきだったと思う。

・スーパー2シャーシ EXサイドステー
EXサイドステーのAOパーツ化は意外にも早いし、ちょうど良いタイミング。
値段もそこそこ安いのも○。

夏大会2011in大阪

2011年09月05日

「夏大会2011in大阪」に参加。
開始20分前に来て、手渡されたエントリーカードは318番と参加者がかなり多めの大阪戦。
最終的には500人強を超える大会となった。
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夏大会2011in大阪のコースレイアウト。
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S字カーブの最後でバーニングブリッジレーンチェンジ。
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芝生→デジタルカーブ→ドラゴンバックの3連コンボ。
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テーブルトップ。
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最後に2100カーブが待ち受けて以下5周。

ここからレースレポート。
まずはオープンクラスに出場。
午前の部はシーソーゲームの展開。
序盤は自分のマシンがトップに躍り出たが、カーブを入るごとに相手のマシンに追い抜かれて追い返すという展開。
しかし、ラップを重ねていくことに相手のマシンに引き離されていき、そのままゴールを迎えてスピード負け。
午後の部はグリスアップしたり、タイヤを綺麗にしたりする等の万全なメンテナンスをさせて本番に迎える。
その万全なメンテナンスなのか強豪らしき人が居なかったのか定かではないが序盤からトップを独走。
バランスを崩す姿勢はなく、安定な走りを発揮させてそのままゴールして…。
2011-09-05_0008.jpg
2大会連続タスキゲット。
この調子で再び万全なメンテナンスを済ませて2次予選に挑んだが、スピードに引き離され3位。
2次予選突破にはならなかった。

「軸上げ」をしてホイールの空転時間が短くなったので、その抵抗具合が原因だろうか。
軸上げは難コースには発揮しそうだけど、こんな高速コースには普通に組んだ方が良いと感じた。
次回のオータムGPはレイアウト次第で判断ですね。
田宮はマッハダッシュ売らせたいから、また高速コースになりそうな予感だけど…。
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