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データコンバート

2010年01月29日
またも「戦場のヴァルキュリア2(以下戦ヴァル2)」ネタ。
今更になって気が付いたが、戦ヴァル2には「データコンバート」があって、PSPo2のセーブデータに対応していると言うことで試してみた。
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参戦キャラクターはエミリアのみ。
戦場ではいつでも出撃できますが、ゲストキャラクターの為にストーリーの道中は一切登場しない、言わば空気キャラです。
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ちょっとボケてしまったがエミリアの能力。
相性は誰もいないのは仕方がないとして、気になっていた兵料は「技甲兵」。
偵察兵あたりかと思ってただけに意外…。
HPは現時点で加入している生徒の中で大きい半面、回避力は欠けます。
ちなみに、主人公のアバンには出来る別兵料のクラスチェンジは、エミリアでは出来ません。
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エミリアのポテンシャル。
「はぐれ者」はなんとかなるにして、「異国の生まれ」が少し厄介なところ。
「天才」と「新しい家族」の発動に掛けるしかないか……。
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戦ヴァル2の技甲兵エミリアの姿…当然ですがしゃべります。
いつものコスチュームを着ていないだけあって、別人に見えてしまいます。
その他に戦車ステッカー1つとミッション2つの計3つのデータが入ってました。
>>続きを読む"データコンバート"
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早1週間…慣れてきた

2010年01月28日
戦場のヴァルキュリア2」が発売されて早1週間…。
初っ端から人数が多め、そして覚えることが多くて先行き不安だったけど、なんとか慣れてきた。
現在は3月の途中まで進行。
ここ辺りから敵戦力がパワーアップして、ますます奥深さが増していきます。
特に「剣甲兵」は苦戦します…何度やり直したことか……。
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様々なミッションをクリアしたことも有って、必要する単位を揃う生徒がボツボツと出てきた。
どの単位もなかなか容易に取れないですが、その内の一つ「初級修了証」はレアものな存在。
ほとんどの上級兵に必要する単位で、習得には根気が要りそうだ。
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それと、物語序盤から気になっていた「ダルクス人」への私怨。
その情報が売店で販売し始めたので早速購入して見てみると…。
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なんとなく予想してたけど“災厄”が元凶。
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そんでもって生徒の中では、ダルクス人を嫌う人がチラホラいるし……。
ちなみに戦場でダルクス人が近くにいると、防御力がダウンするデメリットがあります。

SFCソフトオールカタログPART28

2010年01月27日

SFCソフトオールカタログPART28
次世代機が奮闘しても底力を発揮して頑張り続ける、SFCソフトオールカタログの28回目。
相変わらず“あれ”が占めてるけど、ボードゲームも割かし多め。
カプコンとハドソンが頑張ってリリースしていたのはよく覚えてるけど、アスキー(現・エンターブレイン)が8本もリリースしていたのは意外。
それにしても、「スーパーダブル役満II(11:55~12:10)」のインパクトは異常(苦笑)。
97年にFCを下回るぐらいのクオリティーでリリースしたのは、凄い事だと思う。


・スーパー人生ゲーム3(4:25~4:40)
良くもなく悪くもなく、至って地味。
なにかしらのパンチが欲しかった所だが、恐ろしく出来が酷いと聞いているWiiウェア版よりマシかな…。

・桃太郎電鉄HAPPY(5:40~5:55)
所々マイナーチェンジが施されて、桃鉄SFCシリーズ最終作に相応しい出来具合。
相変わらずCPUの難易度がぬるめになっているのは残念だった。

・ストリートファイターZERO2(6:40~6:55)
先発したPSやSSに比べると移植は乏しいが、キャラやシステムは一つもカットしてないのは素晴らしい。
PSとSSに収録されている「プラクティス」と「サバイバル」の2モードが、SFC版では収録されていないのは痛手。

・ミニ四駆 シャイニングスコーピオン レッツ&ゴー(7:55~8:10)
さすがダビスタを作ったアスキーだけあって、レースシーンの観戦につい熱くなる。
ただ、BGMが眠気を誘うぐらいややチープなのは惜しかった。

・スーパーボンバーマン5(16:40~16;55)
「ノーマルゲーム」では2通りのエンディングパターンがあるので、1人でも楽しめられる考慮は良いが、肝心のストーリー要素は、退屈を起こすぐらい薄くなっているのは残念だった。
その分「バトルモード」は更なるパワーアップを遂げて、シリーズ集大成の完成度に発展した。

斬撃のレキンレイヴ体験版

2010年01月23日
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ツタヤに行ってレンタルしてきました。
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少々気になっている「斬撃のレキンレイヴ」の体験版をプレイしたくて…。
どこか体験会開催しないかな……と思ったら、ツタヤでレンタル配布するという情報が入って好都合。
ただ、実施店舗が一部とは思えないぐらいに限られてて、近い場所は自宅から十数キロ離れている、郡山の1店舗のみ…。汗;;
せめて奈良市内で実施して欲しかったのが本音。
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それは置いといて、Wiiリモコンの操作体系はこんな感じ。
「向きを変える」と「平行移動」を理解しておけば慣れるのは容易。
ちなみに「神足移動」は、いわゆるダッシュでいつでも発動可能。
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クラコンの操作体系は、モンハンの操作そのまんまに設定している模様。
その内、醍醐味で楽しめられるWiiリモコン(モーション+無し)でプレイしてみた。
>>続きを読む"斬撃のレキンレイヴ体験版"

PSPでヴァルキュリア2

2010年01月22日
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PSPを衝動買いするきっかけとなった「戦場のヴァルキュリア2」を購入。
予約はしてなかったですが、特典の「ドキュメント・オブ・ガリア」をゲットして、さらに割引価格の5,280円から4,980円になぜか割り引いて貰って、一石二鳥です。♪
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戦闘パートの3Dグラフィック。
PSPにしては劣っている感は否めないですが、前々からこのゲームをやりたかったので、あまり気にしてません。
行動の自由度が高いアクション型シミュレーションゲームですが、行動のキャンセルが一切できないのと、ほぼリアルタイムで戦況を伝えてくれるので、なかなか気が抜けなくて、思わず熱が入ります。
地形はもちろん、友軍の得意・苦手スキルが重要ポイントなので、結構奥が深いです。
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1月分のミッションをプレイした段階で終了。
ランクは高評価を得てますが、一部のミッションは思うようにうまくいかなくて何度もリタイアしてやり直し…ランクにちょっと敏感なものでねぇ……。汗;;
それだけ歯ごたえがあるという証拠です。
ただ、ちょっと気になったことが一つ。
岩山などの壁と土のうの間に近づくと、なんか引っ掛かった状態になって移動できないという現象が度々ありました。
移動ゲージに影響してしまい、最悪の場合は戦況が大きく変化してしまう可能性があるので、そこに近づく場合はご注意を。

PSPソフトカタログPART3

2010年01月20日

PSPソフトカタログPART3
アドベンチャーゲームが多めのPSPソフトカタログ第3回目。
他機種からの移植作品も多いみたいだけど、これはPSPの特許商売だからなぁ…。


・CODED ARMS(0:26~0:50)
携帯機でFPSとは珍しいと思ったけど、さすがPSPの性能がここまで引き出せるという意味合いだろうか。
FPS宿命の“酔い”もしないし、グラフィックは初期の割には綺麗だし、廉価版出てるし、購入候補に入れても良いかな。

・【Hg】ハイドリウム(8:42~9:11)
いわゆる玉転がしゲームだが、斬新なアイデアが取り入れられていているからか、玉転がしゲーム以上に面白そう。
ただ、価格が少々ネックなところ。
廉価版が未だ発売されていないのは勿体無い。

説明書再発行

2010年01月19日
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任天堂から自分宛に封書が到着。
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中身は「Wiiで遊ぶピクミン」の説明書。
紛失後、昨年末に実行した大掃除で探しに探したものの、結局見つかることができなかったので、思い切って注文して説明書を再発行して貰いました。
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領収証。
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説明書が105円、送料が120円、そして為替の手数料が100円掛かり、合計は325円でした。
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返ってきた25円分の切手。
定額小為替で手続きしましたが、その仕組みにイマイチ理解出来なかった為、うっかりして250円で発送…。かおまる
こればかりは自業自得なので、差額分はもう良いやと諦めてたけど、切手で返ってきて良かった。
25円分の切手は現段階では何に使うのか分からないけど、万が一のために大切に保管しておきます。
それはともかく、ゲーム関連の説明書はもうニ度と無くさない様に気をつけなければですね……。

SFCソフトオールカタログPART27

2010年01月12日

SFCソフトオールカタログPART27
SFCソフトオールカタログの27回目が久しぶりに配信。
さすがに旬が過ぎたからか、ジャンルが“あれ”ばかり…。大汗
「トレジャーハンターG(1:55~2:10)」をもって、スクウェアが任天堂ハードを一時離脱。
スクウェア製のゲームはあまりプレイしなかったが、さすがに寂しかった……。
スーファミターボ」は、ぶっちゃけ忘れかけてたぐらいの黒歴史…。
まったくマークしなかったのもあるけど、発表当初からすでにオチが見えてた……。汗;;
にしても、「SDガンダムジェネレーション」のバージョン違い乱発しすぎ(苦笑)。
ニンテンドー64」が発売したのもこの頃。


・すーぱーぐっすんおよよ2(1:40~1:55)
降ってくるブロック運に左右されやすく、難易度は高い。
スコアがセーブできるのは○。

・パズル忍たま乱太郎 忍術学園パズル大会の段(5:55~6:10)
落ち物パズルとしてはシステムが特殊で理解しにくく、その上テンポが悪い。
なかなか勝負が決まらないのもザラにある。

PSPソフトカタログPART2

2010年01月09日

PSPソフトカタログPART2
2005年に入ってジャンルが豊富になってきたPSPソフトカタログの第2回目。
レースゲームがちょっと占めてる気はするけどそれでもマシな方かな。


・モバイルトレインシミュレーター+電車でGO!東京急行編(1:54~2:23)
電車でGO!」とは違って、これは実写で表現されているから面白そう。
とはいえ、ベスト版は発売してないから入手厳しそうだし、収録路線が限定されているのはちょっとなぁ…。

PSPソフトカタログPART1

2010年01月07日

PSPソフトカタログPART1
発売から5年が経ち、未だに現役活動中のPSPがソフトカタログとして配信開始。
自分は昨年の夏に購入したばかりの新参者なので、参考にしたいと思います。
PART1はパズルと麻雀が多め。
パズルは納得できるけど、麻雀はローカルルールぐらいしか変わらないからそんなに出さなくても…(苦笑)。
RPGは1本しか出てないのも意外。
PART1で面白そうと思ったのは、みんなのゴルフポータブル(0:34~1:15)ぐらい。
でも、みんゴルはPS2版「3」のイカサマ難易度がトラウマとして記憶が残ってるので、購入にはあまり手が延びない……。汗;;

新製品案内2010年2月号

2010年01月06日
新製品案内2010年2月号
2月分の新製品はスポット再販が多め。
特に、炭ホイール2種と60mm中空は、発売してからすぐに市場から消え去ったので有難い。
感想予定だった1月分発表の限定品2種は、未だに写真準備中なので3月号へ持ち越し。


ビスセットD
限定品扱いだった40mmビスが待望の通常販売化。
アルミカラーの数が少ないが、スペアでカバーすれば問題ない。

ロングスタビ低摩擦プラローラーセット
ロングビスが入っているからか価格が高いのはネック。
ローラーは2個しか入ってないのも残念なところ。

スピンバイパー パールブルースペシャル
スペシャルの名の割にはステッカーが使いまわしているけど、特に違和感は感じられない。
シャーシも強化の方を採用しているので、レツゴファンなら買い。

2段アルミローラーセット(9-8mm)ブルー
やっぱり出た小型2段アルミローラーの限定カラー。
とはいえ、価格が値上がってるのでスルー。

奈良へ初参り

2010年01月03日
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喪中で初詣が出来ないので、代わりに「初参り」をしに奈良へお出かけ。
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向かった先は東大寺。
さすがに正月三が日の最終日だけあって、人がものすごく多かった。
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大仏様と1年ぶりに対面し、さい銭箱にお釣りを入れて黙祷。
寺内を一周り回った後はおみくじ場へ。
2009年は中吉でしたが、2010年の運勢は…。
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凶に降格……。ガックリ
そんでもって内容もあまりよろしくないものばかりと来た…。
とりあえず車の交通事故には気をつけます。
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購入してきたおみやげ。
ちなみにストラップはこの方にあげるつもり。
せんとくんの他にまんとくんグッズもありましたが、取り扱いや人気はせんとくんの方が上の模様。
初出は賛否両論だったのにもうすっかり定着しましたね。
せんとくんで思い出したが、2010年の奈良は平城遷都1300年の節目年でもあったりする。
様々なイベントが企画されているので、大いに盛り上がりそう。

DCソフトオールカタログPART6

2010年01月01日

DCソフトオールカタログPART6
DCが誕生してから2度目の年末期を迎えたDCソフトオールカタログ。
1度目の年末期よりタイトルは多くなっていて名作も充実しているが、ほとんどのDCユーザーは当時話題を呼んでいた「シェンムー」に釘漬けだった。
自分もその1人でしたけどね。
PART5同様、名作…ならぬ迷作タイトルが目白押し。
その中でドリマガ読者ランキング最下位の帝王、ヤマザキ(7:39~8:12)が産声をあげたのはこの頃。
しかし、「デスクリムゾン」よりは注目もネタもあまりされなかった覚えが(苦笑)。


・シェンムー 一章 横須賀(11:31~12:47)
製作費をかなり掛けたからか、グラフィックの出来栄えは良い。
特に人格の描写は、発売から10年経った今でもゲーム機とは思えないし衰えない。
ただ、ストーリーの中身は薄めで短時間で終わるので、攻略メインだと物足りないぐらいボリュームが少ない。
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